機動的な創薬オペレーション


Focus Areaアプローチの考え方のもとで研究開発活動を効果的に推進するため、アステラスでは研究部門の一部にバイオベンチャー企業をモデルにしたオペレーション体制を導入しています。2021年6月現在、いずれもアントレプレナーシップ(起業家精神)に富むリーダーの率いる6つの研究ユニットが、高い自律性と機動性をもって活動しています。それぞれの研究ユニットにはそれぞれの強みを持つ多様なメンバーが集い、アカデミアやバイオベンチャーなどの外部提携先とも緊密に連携しながら研究活動に取り組んでいます。各研究ユニットの活動を説明していますのでぜひご覧ください。