2018年07月

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ニュース / プレスリリース
 去る 2018 年 6 月 4 日に永眠いたしました山之内製薬株式会社(現アステラス製薬株式会社)元代表取締役会長 森岡 茂夫の「お別れの会」を下記の通り執り行います。ここに生前のご厚誼を深謝し謹んでご案内申し上げます。   記 1.日 時  2018 年 8 月 31 日(金) 正午 ~ 午後 1 時   2.場 所    帝国ホテル東京 本館 2 階 「孔雀の間」            東京都千代田区内幸町 1 丁目 1 番 1 号  ご来臨の節は上記ご案内のご都合の良い時間に平服にてお越しいただきますようお願い申し上げます。また、誠に勝手ながら、ご香典ご供花ご供物の儀はご弔電を含め固くご辞退申し上げます。 以上
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ニュース / プレスリリース
 アステラス製薬株式会社(本社:東京、以下「アステラス製薬」)は、Pfizer Inc.(本社:米国ニューヨーク州、以下「Pfizer社」)と共同で開発・商業化を進めている経口アンドロゲン受容体シグナル伝達阻害剤であるXTANDI®(一般名:エンザルタミド*1)について、米国食品医薬品局(FDA)から非転移性去勢抵抗性前立腺がんへの適応を認められ、去勢抵抗性前立腺がんの全患者層に対する治療薬として承認されましたので、お知らせします。  XTANDI®は、2012年に米国において、ドセタキセルによる化学療法施行歴を有する転移性去勢抵抗性前立腺がんの治療薬として承認を取得し、2014年には化学療法施行歴のない転移性去勢抵抗性前立腺がんにも使用可能になりました。このたびの追加適応の承認取得により、XTANDI®はFDAから非転移性および転移性去勢抵抗性前立腺がんへの適応が認められた初めての治療...
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ニュース / プレスリリース
 「平成30年7月豪雨」により西日本を中心に各地で甚大な被害が出ています。被災された皆さまに対し謹んでお見舞い申し上げます。  アステラス製薬株式会社(本社:東京、代表取締役社長CEO:安川 健司)は、同豪雨で被災された皆さまの支援に役立てていただくため、以下の通り義援金を寄付いたします。 拠出者    :    アステラス製薬株式会社 寄付先    :    日本赤十字社 金 額    :    500万円  被災地域の一日も早い復旧を心よりお祈り申し上げます。 以上
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ニュース / お知らせ
プログラムを更新しました Technology_Healthcare 2018.pdf プログラム Opening Remarks 10:30-    アステラス製薬(株)  代表取締役社長CEO 安川 健司 10:40-    国立大学法人東京工業大学 学長 益 一哉 10:50-  (株)みらい創造機構  代表取締役社長 岡田 祐之 Session 1  11:00- 「ウェアラブルデバイスを用いるパーキンソン病の歩行分析とリハビリ支援」                国立大学法人東京工業大学 情報理工学院 情報工学系 知能情報コース  教授 三宅 美博  11:20- 「Rx+プログラムへの挑戦」                アステラス製薬㈱ ニューメディカルソリューション部  阿部 邦威  11:40- 「さわれるプラズマが拓く医療・生命分野の新しい研究」        ...
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ニュース / プレスリリース
-第III相試験(EV-301試験)において最初の患者への投与を開始 -第II相試験(EV-201試験)において白金製剤による治療歴がある群への患者登録が完了  アステラス製薬株式会社(本社:東京、代表取締役社長CEO:安川 健司、以下「アステラス製薬」)は、Seattle Genetics社と共同で開発を進めているenfortumab vedotinについて、免疫チェックポイント阻害剤(Checkpoint Inhibitors: CPI)による治療歴のある局所進行性または転移性尿路上皮がん患者を対象とした第III相試験(EV-301試験)において、最初の患者への投与が開始されましたので、お知らせします。enfortumab vedotinは細胞接着分子であるネクチン-4を標的とする抗体-薬物複合体(Antibody-Drug Conjugate: ADC)です。  また、CPI(P...
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2018年07月

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 アステラス製薬株式会社(本社:東京、以下「アステラス製薬」)は、Pfizer Inc.(本社:米国ニューヨーク州、以下「Pfizer社」)と共同で開発・商業化を進めている経口アンドロゲン受容体シグナル伝達阻害剤であるXTANDI®(一般名:エンザルタミド*1)について、米国食品医薬品局(FDA)から非転移性去勢抵抗性前立腺がんへの適応を認められ、去勢抵抗性前立腺がんの全患者層に対する治療薬として承認されましたので、お知らせします。  XTANDI®は、2012年に米国において、ドセタキセルによる化学療法施行歴を有する転移性去勢抵抗性前立腺がんの治療薬として承認を取得し、2014年には化学療法施行歴のない転移性去勢抵抗性前立腺がんにも使用可能になりました。このたびの追加適応の承認取得により、XTANDI®はFDAから非転移性および転移性去勢抵抗性前立腺がんへの適応が認められた初めての治療...
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-第III相試験(EV-301試験)において最初の患者への投与を開始 -第II相試験(EV-201試験)において白金製剤による治療歴がある群への患者登録が完了  アステラス製薬株式会社(本社:東京、代表取締役社長CEO:安川 健司、以下「アステラス製薬」)は、Seattle Genetics社と共同で開発を進めているenfortumab vedotinについて、免疫チェックポイント阻害剤(Checkpoint Inhibitors: CPI)による治療歴のある局所進行性または転移性尿路上皮がん患者を対象とした第III相試験(EV-301試験)において、最初の患者への投与が開始されましたので、お知らせします。enfortumab vedotinは細胞接着分子であるネクチン-4を標的とする抗体-薬物複合体(Antibody-Drug Conjugate: ADC)です。  また、CPI(P...
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 アステラス製薬株式会社(本社:東京、以下「アステラス製薬」)は、「ダフクリア®錠」(一般名:フィダキソマイシン、以下「ダフクリア®」)について、感染性腸炎(偽膜性大腸炎*1を含む)(適応菌種:本剤に感性のクロストリジウム・ディフィシル(以下、「CD」)*2)の治療薬として、日本における製造販売承認を取得しましたので、お知らせします。  ダフクリア®は、米国のMerck & Co., Inc.(北米以外ではMSD。以下、「Merck社」)から導入した新規の作用機序と選択的な抗菌スペクトルを有する経口の大環状抗菌剤*3です。日本では、Merck社との独占的開発・販売契約に基づきアステラス製薬が開発を進めてきました。また、当社の子会社であるAstellas Pharma Europe Ltd.が欧州、中東、アフリカ、独立国家共同体(CIS)*4の地域における独占的販売権を取得しています。欧州...
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2018年06月

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ニュース / プレスリリース
‐ADTによる単独治療と比べ、ADTにエンザルタミドを併用することで転移および死亡するリスクが71%減少 -  アステラス製薬株式会社(本社:東京、代表取締役社長CEO:安川 健司、以下「アステラス製薬」)は、Pfizer Inc.(本社:ニューヨーク州、以下「Pfizer社」)と共同で開発・商業化を進めている経口アンドロゲン受容体シグナル伝達阻害剤であるXTANDI®(一般名:エンザルタミド*1)について、非転移性去勢前立腺がん患者を対象にアンドロゲン除去療法(androgen deprivation therapy:ADT)とエンザルタミドを投与した群と、ADT単独治療群を比較した第III相PROSPERの試験結果が、6月28日発刊のNew England Journal of Medicineに掲載されましたので、お知らせします。  本試験において、ADTとエンザルタミドを投与し...
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