ページ内を移動するためのリンク

グローバルナビゲーション
グローバルナビゲーション終わり
ここから本文です

副鼻腔炎

1.どんな病気?

鼻のまわりの骨にある「副鼻腔」という空洞部分に炎症が起こり、
鼻づまりや鼻水など、さまざまな症状が出る病気です。

2.なぜ起こる?

ウイルスや細菌が鼻やのどに感染して起こります。
その他にもアレルギーや遺伝も関係しています。

3.検査・症状の意味

副鼻腔炎では、鼻づまり、鼻水、頭痛、嗅覚障害など
さまざまな症状が起こります。

4.なぜ治療が必要か

慢性副鼻腔炎の不快な症状や、その他の病気を防ぐためにも、
副鼻腔炎はしっかりと治すことが大切です。

5.他の病気との関係

副鼻腔炎を起こしやすい病気や、
副鼻腔炎が原因となって起こる病気があります。

6.治療の種類

薬物療法やネブライザーなどを使った処置を行います。
それでも治らないときは手術を行うこともあります。

7.薬はどのように働くか

細菌の増殖を抑えたり死滅させる薬が使われます。
鼻づまりや鼻水、頭痛などの症状を軽くする薬も使われます。

9.治療の継続と終わり

自己判断で薬や通院をやめずに、
医師の指示を守ってしっかりと治療することが大切です。


ここで本文終わりです
ローカルナビゲーション
ローカルナビゲーション終わり
関連リンク情報