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とびひ

とびひは、細菌が皮膚に感染して水ぶくれやかさぶたができ、それが“飛び火(とびひ)”のように体のあちこちに、次々と広がってゆく病気です。乳幼児に多く、汗をかきやすく細菌も増殖しやすい夏に多くみられますが、最近は暖房などの影響で、冬でもみられるようになりました。

受診していない方へ

気になる症状があって、受診していない。そのような方へアドバイス。

とびひのQ&A

とびひに関するQ&Aです。

知っておきたい予備知識

とびひを、もっと理解するために、知っておきたいとびひの予備知識をご紹介します。

監修医

新潟県立新発田病院小児科 医長
大石 智洋 先生


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