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糖尿病

1.どんな病気?

糖尿病とは、血糖値の高い状態が続き、全身のさまざまな臓器に影響が起こる病気です。

3.検査・症状

検査値、自覚症状には、いつも関心を持ちましょう。

4.なぜ治療が必要か

糖尿病を治療することで、さまざまな合併症を予防することができます。

5.他の病気との関係

糖尿病の合併症には、糖尿病に特有な3大合併症と心筋梗塞、脳卒中などがあります。

6.治療の種類

糖尿病の治療の3本柱は「食事療法」「運動療法」「薬物療法」

7.薬の働き

血糖降下薬(飲み薬、注射薬)は、すい臓からのインスリンの分泌を増やす、インスリンの働きを高める、ブドウ糖が体内に入るスピードを遅くするなどの仕組みで、血糖値を下げます。

インスリン製剤(注射薬)は、足りなくなったインスリンを補います。

9.治療の継続と終わり

糖尿病は完治させる病気ではなく、自分でうまくコントロールしていく病気です。

10.主治医とのやりとり

気になることは主治医や医療スタッフに遠慮なく相談し、またアドバイスをもらいましょう。


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