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アステラス製薬について

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コーポレート・ガバナンス

コーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方

アステラス製薬の経営理念は、「存在意義」、「使命」、「信条」の3つで表現しており、「先端・信頼の医薬で世界の人々の健康に貢献する」ことを存在意義、「企業価値の持続的向上」を使命、「高い倫理観」、「顧客志向」、「創造性発揮」、「競争の視点」の4つを信条としています。

アステラス製薬は、これら経営理念の実現を目指すとともに、経営の透明性の確保、社会に対するアカウンタビリティ(説明責任)の向上を基本とし、コーポレート・ガバナンス体制の整備に取り組んでいます。

コーポレート・ガバナンス体制の概要

アステラス製薬では執行役員制を導入し、経営の意思決定と業務執行の監督機能を担う取締役と、業務執行の責任を担う執行役員を明確に区分しています。

取締役会については、より広い見地からの意思決定の実施、業務執行の監督を図るため、社外取締役4名を含む6名で構成しています。

また、アステラス製薬は監査役制度を採用しており、監査役会は社外監査役3名を含む5名で構成され、取締役の職務執行の監査にあたっています。

さらに、役員人事及び報酬制度に関する審議プロセスの透明性向上と客観性を高めることを目的に、取締役会の諮問機関として指名委員会ならびに報酬委員会を設置しています。

なお、アステラス製薬のコーポレート・ガバナンス体制の概要は、次のとおりです。

コーポレート・ガバナンス体制図
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