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アステラス製薬について

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生産・技術

生産・技術(Manufacturing & Technology)

明日を変えるためのTEAM

明日を変えるためのTEAM。研究(探索研究、最適化研究、開発研究)・開発(治験(臨床試験))・生産・技術(工業化研究、工場生産)・MR活動(医薬情報活動)の画像 拡大する

その上のクオリティを求めて。

使い続けられるくすり、であるために
研究・開発を経て承認されたくすりを、スムーズに工場生産につなぐのが生産・技術の役割。アステラス製薬は、開発された新薬の品質を維持するために、グローバル品質基準を満たす独自のGMP※基準を設定。製造施設、設備、工程はもちろん、原料の調達から保管、従業員トレーニング、さらに配送といったロジスティクスまでトータルな品質管理を徹底するとともに、ファクトリーオートメーションによる無人化や最先端の生産管理システムによる効率化で、コストと品質を両立する生産体制を確立しています。
私たちの誇りは、必要な場所へ必要な時に常にアステラス品質のくすりをお届けできること。原薬(主成分)の生産を日本とアイルランドで行い、日本、欧州、米国、中国で製剤を行うグローバルな生産体制を確立しています。
安心して、使い続けていただけるくすりづくりへ。
私たちの挑戦に終わりはありません。

※ GMP:Good Manufacturing Practice

医薬品の製造管理及び品質管理基準

そんな中で私たちがチャレンジを続けるのは、新薬を待ち望む多くの患者さんの思いに一日も早く応えたいからです。多種多様な化合物を一度に合成できるコンビナトリアルケミストリーや、スクリーニングのステップをコンピュータ制御で自動化したハイスループット・スクリーニングの採用など、様々な最新テクノロジーと、研究者たちの独創的な発想を武器に、アステラス製薬は、アンメットメディカルニーズへのベストアンサーを追求し続けています。

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