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企業文化 × ヒト

患者さんを笑顔にしたい。新薬開発への挑戦。

アステラス製薬株式会社 開発本部 日本・アジア臨床開発第一部
若林由季

アステラス製薬は、世界にまだないくすりを届けるために一生懸命な会社です。
この企画では一日も早く患者さんにくすりを届けるために、社員がどのような思いで仕事に取り組んでいるかを紹介します。

世界にまだないくすりを届ける仕事への思いを教えてください

私が所属する開発本部は、実際に患者さんにくすりの候補を飲んでいただく臨床試験を担当しています。さまざまな役割のメンバーとチームを組み、安全性に問題がないか、期待する効果があるか確認。そのうえで本当の「くすり」として完成させて世界中の患者さんの元へ届ける仕事です。患者さんに明るい未来を届けるために、世界中の社員と議論しながら、新薬開発に挑戦しています。

患者さんの命を救い、苦痛を軽減するために、できる限りの努力をして、一人でも多くの人を笑顔にしたい ――。私が入社1年目から変わらず抱いている想いです。

アステラスの魅力とは

想いを胸に挑戦し続ける仲間がいることです。一つのくすりが患者さんのもとに届くまでには、長い時間と、患者さんや医療従事者の方々の協力、深いサイエンスの知識が必要です。必ずしも期待した結果にたどり着くとは限りません。しかし、苦しむ患者さんを救うために、改革を推し進め、妥協することなく努力する社員たちが仕事に没頭しています。患者さんのために戦うチームメンバー、仲間が世界中にいます。

掲載日 : 2016年2月15日
掲載紙 : 読売新聞

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