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企業文化ヒト

120文字のアステラス

120文字のアステラスとは?

世界には、まだ治せない病気とたたかう人がたくさんいます。
たった一錠の新しいくすりが生きる希望になったりします。
まだないくすり創りに挑むアステラスの、くすりにまつわるいろいろなお話。
すこしずつあなたにお届けします。

人と場所をつなぐ

10年、開発本部でくすりづくりをしていた。
今は、人事部で人と場所をつなぐ。
人と、その人が一番輝く場所を結びつけて、
新薬が少しでも早く生まれるチームをつくる。
人種も部門も世代も超えて、ひとつになれるチームを。
わたしの合言葉は、ワンアステラス。

アステラス製薬株式会社
人事部水越亜樹

掲載日 : 2017年3月31日
掲載紙 : 日経新聞

笑顔の伝染

くすりの最終試験、臨床試験。
その計画が仕事だ。
入社してすぐのある試験。
経過がよく患者さんに笑顔がふえた。
それを話す医師も、患者さんに付き添う家族も笑顔になる。
くすりは、その人だけでなく周りも笑顔にできる。
この経験が頑張れる源であり、原点だ。

アステラス製薬株式会社
研究本部
リサーチフォリオ&サイエンス部秋山典子

掲載日 : 2017年3月24日
掲載紙 : 日経新聞

その一錠を守る

品質に問題がないのが、当たり前。
それが、くすりの当たり前。
だから、あらゆる部署と連携し、
高い品質を安定して生み出す基準や仕組みをつくっている。
世界中で使われるくすりも、
数人しか使わないくすりも、
同じ一錠。
すべては、その先の患者さんのために。

アステラス製薬株式会社
品質保証部中谷さと美

掲載日 : 2017年3月17日
掲載紙 : 日経新聞

くすりの道筋

どんなくすりも、
本当に必要とする人に届かなければ、
意味がない。
誰が必要としているのか。
どうすればその人に届くのか。
その道筋をひたすら考える。
患者さんや医師、多くの人の気持ちを考えた先に、
その道は見えてくる。
患者さんの笑顔が見えてくる。

アステラス製薬株式会社
製品戦略部小長井智史

掲載日 : 2017年3月10日
掲載紙 : 日経新聞

奇跡をつくる

可能性は、無限大。
危険性も、同じくらい。
それが、くすりの原石のありのままの姿。
この原石は、どのくらいの量をどのくらいの間隔で使えば、
人体にいちばん効き目を持ち安全なのか。
毎日ひたすら研究する。
くすりで奇跡を起こしたい。
そう信じて、今日も。

アステラス製薬株式会社
開発本部 データサイエンス部伊藤元貢

掲載日 : 2017年3月3日
掲載紙 : 日経新聞

くすりを、くすりにする

効き目や副作用の正しい情報が伝わって初めて、
くすりは、くすりの仕事を果たす。
新しいくすりなら、それは、なおさら。
わたしが今日もつくるドクターと
患者さんに向けたくすりの資料。
そこに込めるのは、一日でも早く
よくなって欲しいと願うわたしの想い。

アステラス製薬株式会社
営業本部
プロダクトマーケティング部中野まり子

掲載日 : 2017年2月24日
掲載紙 : 日経新聞

データの先を想う

ある治験で担当した患者さんのデータ。
まだ若く、自分と同世代の方だった。
データを解析しながら、このくすりにかける望みを想い量った。
データの先に患者さんと医師の期待がある。
だから今日もデータと向き合う。
それは患者さんの想いと向き合うことだから。

アステラス製薬株式会社
開発本部 データサイエンス部赤澤理緒

掲載日 : 2017年2月22日
掲載紙 : 日経新聞

微生物の声をきく

微生物や細胞が最大限の力を発揮できる環境をつくる。
データや表情から、微生物が言いたいことを想像する。
生き物が相手。
だから、思うようにいかないこともある。
でも、これからも微生物たちと向き合っていく。
そこから生まれるバイオ医薬品の可能性を信じて。

アステラス製薬株式会社
アステラスファーマテック 富山技術センター二瀬彩子

掲載日 : 2017年2月17日
掲載紙 : 日経新聞

されど包装表示

「わかりやすい、使いやすい、間違いのない」。
くすりのパッケージの表示づくりを、
わたしは担当している。
たった一文字だって、ミスは許されない。
何気なく見過ごされる小さな表示でも、
患者さんの安全に直結するから。
たかが包装表示、されど包装表示。

アステラス製薬株式会社
技術本部 技術企画部古城美香

掲載日 : 2017年2月10日
掲載紙 : 日経新聞

情報のバトンをつなぐ

正確に迅速に伝えなければいけない情報がある。
それは、重大な副作用に関わる情報。
その情報を、そのくすりに関わる全てのひとに
届けるために奔走した。
あらゆる手段を使って。
患者さんすべてに届くことを願って。
情報という大切なバトンをこれからもつなぐ。

アステラス製薬株式会社
アステラス営業サポート株式会社
経営統括部西野朗盛

掲載日 : 2017年2月3日
掲載紙 : 日経新聞

急がば、ひと手間

わたしの仕事は、臨床試験の医学責任者。
待っている人にくすりを届けるためには、近道はない。
遠回りに思えても、ひと手間を惜しまず、
努力した先に、患者さんが安心して使えるくすりは生まれる。
だから、少しでも早く届けるため、
今日も、仲間と、ひと手間。

アステラス製薬株式会社
Development Medical Science Therapeutic Area Oncology Astellas Pharma Global DevelopmentJoyce Steinberg

掲載日 : 2017年1月27日
掲載紙 : 日経新聞

患者さんと想いはひとつ

わたしの子は、出産後、NICUに入院していた。
そこで目にしたのは、
様々な病気の赤ちゃんのそばに寄り添う、
お母さんたちの姿。
この人たちに代わって、
新薬を開発してるんだ。
強く感じた瞬間だった。
だから今日も、この想いと共にくすりの原石探しに励む。

アステラス製薬株式会社
リサーチポートフォリオ&サイエンス部清永文子

掲載日 : 2017年1月20日
掲載紙 : 日経新聞

信頼をつくる

会社のすべての部署の業務が、
正しく、適切に行われているかを見極める。
そして、よりよくするための、アドバイスをする。
ときには、厳しい指摘で嫌がられることも。
けれど、信念は曲げない。
健全な会社であってこそ、
信頼できるくすりをつくれると信じて。

アステラス製薬株式会社
監査部見鳥久美子

掲載日 : 2017年1月13日
掲載紙 : 日経新聞

ライバルも、仲間

新薬を1日でも早く。
そのためのわたしの研究
「トランスレーショナルサイエンス」。
これはいける。
これは芽がない。
可能性を正確に見極める。
そのためには、会社の枠だって超える。
ライバル会社と一緒に、新薬開発を加速していく。
今日も待っている患者さんのために。

アステラス製薬株式会社
研究本部
トランスレーショナルサイエンス研究所橋本由佳

掲載日 : 2016年12月28日
掲載紙 : 日経新聞

お宝、発見

わたしの仕事は、宝探し。
膨大な化合物のなかから、
いつか新薬に変わるかもしれない、
くすりの種を見つける。
くすりづくりのスタートだ。
これは、ひょっとするとのびるかも。
この種が、新薬につながりますように。
わくわくしながら、今日も化合物を探索する。

アステラス製薬株式会社
アステラスリサーチテクノロジー株式会社
探索研究部平野晴美

掲載日 : 2016年12月22日
掲載紙 : 日経新聞

S極とN極も、くっつける

新薬をつくるためには、
自社研究だけでなく、
他社と協力することも。
文化も歴史も異なる2社同士は、
時として、S極とN極。
それでも、想いは同じ。
待っている人のために、
世界にまだないくすりを。
それを胸に、今日もわたしは、
会社をひとつにつないでいく。

アステラス製薬株式会社
事業開発部宮本敏幸

掲載日 : 2016年12月16日
掲載紙 : 日経新聞

道なき道の、最初の一歩

世界中から毎日、最新の情報が、研究室に届く。
わたしの研究する病には、効果的なくすりがない。
だからこそ、つくらねば。
世界中の仲間も目標は、同じ。
新薬開発という、道なき道。
今日歩むんだ、その道の最初の一歩を。
そう信じて、白衣に今日も袖をとおす。

アステラス製薬株式会社
リサーチポートフォリオ&サイエンス部土井亮助

掲載日 : 2016年12月9日
掲載紙 : 日経新聞

くすりのもう一人の母

どんな効果的な新薬も、医師に十分なデータを提供してこそ。
わたしは、そのデータの基になる医療ニーズをはじめ、
様々なニーズを集める。
実証すべきテーマとは?
どんなデータがあれば正しく使ってもらえるか?
患者さんを思い浮かべ、今日もデータと睨めっこ。

アステラス製薬株式会社
メディカルアフェアーズ本部
メディカルサイエンス部生田智一

掲載日 : 2016年12月2日
掲載紙 : 日経新聞

チーム、世界

とある国の医師の言葉。
「君たちのくすりを待つ患者がいる。
なんとか早く発売してほしい」。
国が違えば、くすりを取り巻く環境も変わる。
どうしたら、その国に、1日でも早く届けられるか。
世界中の仲間たちがひとつのチームになって。
今日も必死に議論する。

アステラス製薬株式会社
アジア・オセアニア事業本部
マーケティング&ビジネスマネジメント部梶田有希

掲載日 : 2016年11月25日
掲載紙 : 日経新聞

つくり方を、つくる

新薬ができた。
わたしの出番は、そこから。
わたしの仕事は、くすりのつくり方をつくること。
くすりの供給を止めることなく、
くすりがずっと安定して届くように。
品質は、落とさない。
けれど生産性は、あげる。
すべては、くすりを待っている患者さんのために。

アステラス製薬株式会社
技術本部 バイオ技術研究所柴﨑充至

掲載日 : 2016年11月18日
掲載紙 : 日経新聞

くすりの宿命に、挑む

くすりの効果は、副作用と表裏一体。
それが、くすりの宿命。
だから、最先端の技術で、
副作用の可能性を予測し、備える。
患者さんがくすりを使うときに、
不安を抱かないですむように。
患者さんの希望になるくすりをつくる。
それが、わたしの使命とやりがいだ。

アステラス製薬株式会社
研究本部 安全性研究所串間清司

掲載日 : 2016年11月11日
掲載紙 : 日経新聞

目指せ!医療の未来

わたしたちのゴールは、
「イノベーションを人々の健康に変える」。
新薬にとどまらず、
患者さんの健康に貢献できるソリューションを届けるために。
今、製薬以外の業界の技術や知恵も学び、
世界を広げている。
未来の医療をかたちにし、
世に出すことを目指して。

アステラス製薬株式会社
経営企画部早川明子

掲載日 : 2016年11月2日
掲載紙 : 日経新聞

くすりの国境をなくしたい

世界にまだないくすりを、
世界のどんなところにでも届ける。
経済的理由や情報不足から、
病気にかかっても必要な治療薬を手に入れられない人々がいる。
そんな人々に、くすりを届けるための道をつくる。
これからも社会的責任を、
世界の仲間と果たしていきたい。

アステラス製薬株式会社
医療政策部大野好美

掲載日 : 2016年10月28日
掲載紙 : 日経新聞

社員の想いを数字にこめて

去年までは、研究者だった。
いまは、研究の予算管理が仕事だ。
研究者の努力と想いを知っているからこそ、
予算を、ただの数字とは思えない。
全ての数字に、命が宿る。
全社員の想いは、数字で感じる。
わたしは今日も、新薬の未来を、
数字をとおして想像している。

アステラス製薬株式会社
経営推進部佐藤塁

掲載日 : 2016年10月21日
掲載紙 : 日経新聞

想いを思いで終わらせない

とある会合で紹介したのは、
病気から回復した患者さんのことば。
私の仕事は、その病気のくすりの情報を伝えること。
そのために、まず伝えるのは、私の想い。
今日も、その病気の患者さんを思い浮かべて情報を届ける。
一人でも多くの人の健やかを願って。

アステラス製薬株式会社
営業本部 札幌支店横山遼

掲載日 : 2016年10月14日
掲載紙 : 日経新聞

医療現場の知恵袋

医療現場から届く、くすりに関する問い合わせ。
患者さんに役立つ情報を、素早く、的確に。
それが、わたしの想い。
現場の声を社内に伝えることは、
次のくすりをつくるヒントになる。
現場の声に応えることは、
患者さんの「普通の生活」を取り戻す一歩になる。

アステラス製薬株式会社
メディカルアフェアーズ本部
メディカルコミュニケーション部影山かおり

掲載日 : 2016年10月7日
掲載紙 : 日経新聞

チームの力を最大限に

10年以上研究開発に携わった。
部署を移った。
殻を破って世界をみた。
大きな発見ばかりだった。
今、わたしは、世界に目を張り、
多様なパートナーと協働関係をつくる仕事をしている。
新しい技術で、信頼できるパートナーと、
まだないくすりを届けるために。

アステラス製薬株式会社
イノベーションマネジメント部宗像亮介

掲載日 : 2016年9月30日
掲載紙 : 日経新聞

くすりにルールを

くすりの安心には、データが大事だ。
そしてそのデータには、信頼できるルールがいる。
わたしは、そのルールを作っている。
正論をぶつけるのは、時に苦しい。
でも、何か起きてから困るのは、患者さんだ。
みんなが安心して使えるために。
今日もルールをつくる。

アステラス製薬株式会社
コンプライアンス部川尻邦夫

掲載日 : 2016年9月26日
掲載紙 : ABCラジオ

血よ、巡れ

私の仕事、それは「決算書」という
アステラスの健康診断書を作ること。
アステラスに流れる「お金」という血液を、
全身に滞ることなく巡らせること。
世界にまだないくすりで、患者さんを健康にする。
そのために、まず会社が健康でないといけないから。

アステラス製薬株式会社
経理部高島真寿美

掲載日 : 2016年9月24日
掲載紙 : 日経新聞

つくるひとを支える

わたしには、障がいがある。
でも誰かのためになりたくて、ここで働いている。
くすりは、作れない。
けれど、くすりを作る研究員さんの手伝いはできる。
種から育てた花を研究所に飾り、毎朝、世話をする。
研究員のみなさんが、花を見て一息つけることを願って。

アステラス製薬株式会社
アステラス総合教育研究所業務管理部坂本颯太

掲載日 : 2016年9月16日
掲載紙 : 日経新聞

地球と共に

地球の環境を保ちながら、
新薬を世界中に届ける。
それが、わたしの仕事。
待っている人がいるくすりに、
ストップは、許されない。
ひとの命を救うくすりづくりが、
地球の重荷になってはいけない。
今日も地球とくすりの環境を守っていく。
世界中の仲間と一緒に。

アステラス製薬株式会社
総務部栗原崇

掲載日 : 2016年9月12日
掲載紙 : ABCラジオ

世界の技術をひとつに結ぶ

わたしの仕事は、くすりづくりに直接関係しない。
けれど、新しいくすりのそばにいる。
くすりの開発には、他社との協働が欠かせない。
ふたつの会社を「契約書」というかたちで、
ひとつの力に変える。
契約がきっかけで、くすりが生まれた時、
その喜びは大きい。

アステラス製薬株式会社
法務部村岡利誠

掲載日 : 2016年9月9日
掲載紙 : 日経新聞

くすりづくりの門番

臨床試験は正しく安全に行われているか、
門番のように目を光らせる。
ときに、現場の嫌われ役となりながら。
早く新薬を世にだしたい。
けれど、安全に慎重にすすめなければ。
相反する立場でも、思いはひとつ。
世界にまだないくすりを、
患者さんに届けるために。

アステラス製薬株式会社
薬事監査部加用章浩

掲載日 : 2016年9月5日
掲載紙 : ABCラジオ

届け、世界へ

「あなたの会社のくすりを使っているよ。」
中国にいる祖母から届いた言葉。
アステラスのくすりを
アジア・オセアニアの患者さんに
届けている私の励みになっている。
これからも届けよう。
祖母のように世界のどこかで、
私たちのくすりを待っている人のために。

アステラス製薬株式会社
アジア・オセアニア事業本部陳志華

掲載日 : 2016年9月2日
掲載紙 : 日経新聞

倒せ、リスク

どんなくすりも、
副作用をゼロにはできない。
大切なのは、副作用の情報をいち早く知ること。
そしてその影響を最小限に抑えること。
わたしの仕事は、その情報を集め、
各所に報告することだ。
患者さんから見えないところで、
くすりの信頼と安全を今日もつくる。

アステラス製薬株式会社
ファーマコヴィジランス部門田久美子

掲載日 : 2016年8月29日
掲載紙 : ABCラジオ

365日、繰り返してこそ

わたしは、ルールに愚直。
365日、法律に沿った手順でくすりのデータを取りつづける。
人体に作用するくすりのデータは、正確でないといけない。
正確な繰り返しだけが、正しいデータとなる。
くすりの安心となる。
だからわたしは、今日もルールを愚直に守る。

アステラス製薬株式会社
バイオ分析研究部木本梨絵

掲載日 : 2016年8月26日
掲載紙 : 日経新聞

幼い日のわたしを助ける

幼い頃、喘息を患っていた。
その時、くすりの大切さを実感した。
今、私はそのくすりを作った会社で働いている。
かつての私のように、苦しむ患者さんに
少しでも早く新薬を届けよう。
その想いを胸に、
くすりの原材料を世界中から探す仕事に、
今日も励んでいる。

アステラス製薬株式会社
調達部松原弘益

掲載日 : 2016年8月22日
掲載紙 : ABCラジオ

情熱を、情報に込める

どんなくすりも、
効き目や副作用など正しい情報がドクターに伝わらないと、
患者さんの病気を治せない。
それを思い知ったMR時代。
だから今、つくっている。
正しく、分かりやすく、
くすりの情報を伝えられるシステムを。
それが、わたしのくすりを届ける仕事。

アステラス製薬株式会社
情報システム部岡崎秀平

掲載日 : 2016年8月19日
掲載紙 : 日経新聞

ドクターのパートナー

せっかく誕生したくすりも、
正しい情報がドクターに伝わらなければ、
必要とする患者さんに届かない。
わたしの仕事は、くすりの情報を伝え、
くすりと患者さんをつなぐこと。
ドクターの「いつもありがとう」の言葉。
その向こうに、いつも、患者さんの笑顔。

アステラス製薬株式会社
営業本部秋山舞

掲載日 : 2016年8月15日
掲載紙 : ABCラジオ

バトンをゴールへ

わたしは、くすりの承認をとる、くすりづくりのアンカー。
バトンは、長い月日をかけて必死に研究した、みんなの成果。
ミスなくスムーズに承認をとりつけるのが、わたしの腕の見せ所。
そのゴールに、開発者、患者さん、ドクター、
全員の想いが待っているから。

アステラス製薬株式会社
薬事部清水悦子

掲載日 : 2016年8月10日
掲載紙 : 日経新聞

くすりの芽は、どこだ

世界にまだないくすりは、
ひとりの力では生み出せない。
世界中のさまざな技術、さまざまな組織、
さまざまな会社が力を合わせて初めて生まれてくる。
だから、わたしは、世界中をひとつのチームにする。
それが、世界にまだないくすりのスタートと信じて。

アステラス製薬株式会社
渉外部森山藍

掲載日 : 2016年8月8日
掲載紙 : ABCラジオ

くすりの作り方を、つくる

私は、くすりの原石となる化合物の合成方法を研究している。
くすりはわずかな不純物も見落とせない。
効き目と安全性に関わるから。
だから、信頼できる合成技術に、今日も取り組む。
患者さんと関わる機会はなくても、
目の前にあるのは、いつも患者さんの笑顔。

アステラス製薬株式会社
技術開発研究室斎藤亜紀

掲載日 : 2016年8月5日
掲載紙 : 日経新聞

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