アニメーションを制作いただいた城井文さんのインタビューです。
CMで流れる音楽を作曲いただいた矢野顕子さんのインタビューです。
「僕は、アステラスのくすり。」のくすりの声を演じていただいた本上まなみさんのインタビューです。
すべてのくすりには、想いがあります。
それは、長い時間をかけてくすりづくりに挑む、すべての人たちの想い。
それは、くすりの完成を待っている世界中の患者さんの想い。
このCMは、アステラスのくすりが、
いろんな人のいろんな想いと出会う物語です。
定期的に更新されていく続編に、どうぞこれからもご期待ください。
1968年生まれ
東京芸術大学デザイン科在学中より、CINANIMA 95 (オランダ)入選
BACA − JA 1996年 最優秀賞受賞、同大学大学院修了作品買い上げ。
修了後、助手、講師をしながら、アニメーション作家として活躍。子ども番組を中心にPV、CMなど、音楽にあわせたアニメーションが得意。
代表作「象の背中」
現在、東京芸術大学、東京工芸大学、アミューズメントメディア総合学院の非常勤講師も務める。
1976年にデビュー。その後、YMOとの共演、ピアノ弾き語り「出前コンサート」、児童詩・童謡とのジョイントなど、ジャズ・ロックからクラシックまでの幅広いミュージシャン達との交流を持ち、ジャンルにとらわれない自由・ユニークで質の高い活動を続け、高い評価を獲得。1990年、ニューヨーク州へ移住。トーマス・ドルビー、パット・メセニー、チーフタンズ、T ボーン・バーネットをはじめとした、世界的なアーティストとの共同制作を行う。2009年2月には、10年振りとなる弾き語りアルバム「音楽堂」をリリースした。
TBS系全国ネット「NEWS 23X(クロス)」、テレビ東京/BSジャパン「Letters」内CMにて放映中。
CMは、30秒、60秒および90秒のスペシャルバージョン。
ホームページとはまた少しちがう特別演出を、お楽しみください。